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熱しやすく、冷めやすい、多趣味人間の書く多ジャンルブログです。 私的エトセトラ系列の総本山!!(過去に色々なブログで書いた、お気に入り過去記事を不定期にこのブログにアップしていきたいと思います。) その他に、「カテゴリー」→「掲示板」にて2ちゃんねる型掲示板もやっています。気軽に書き込みお願いいたします。 ドシドシコメント、トラックバックお寄せください!! ブログランキングご協力お願いいたします。 漫画、格闘技、音楽、ゲーム、映画、アニメ、テレビ 、本、スポーツ、動画、ランキング、私的あれこれなどなど書いていきます!!! 現在、特にボクシング、XBOX360(特にキャッスルクラッシャーズ、テイルズオブヴェスぺリア、アンリアルトーナメント3)、将棋、もやしもんにハマッております!!! ボクシング界は今、世界では「ライト級」日本では「スーパーバンタム級」が一番熱い!!(私的見解) 当ブログ全読制覇!!! よろしくお願いいたします!! (管理人名:「さかつ37」で統一!!) 2009.2.21
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*下田と対戦したホセ・アルボレダは、WBA世界元2位でなく元1位だったみたいです。(失礼しました。)



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2.21 後楽園ホール
スーパーバンタム級+1ポンド契約 10回戦

下田昭文Vsホセ・アルボレダ

試合結果:3R1:08 負傷引き分け(下田偶バツ負傷)

下田まさかの日本王座陥落からの再起戦。
相手は、元WBA世界2位の強豪。

・2Rに下田ダウンしたみたい・・・
試合は明日観ます。
結果だけ先に知りましたが、下田ファンとしてとにかく負けなくてよかったなと。
負けたらほんと全て失ってしまうから・・・

(前に書いた記事『シュガー』 下田昭文再起!!!(修正追加) 」 、「
「シュガー」下田昭文 再起戦の相手は超強豪!?
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2.25 東京・後楽園ホール チャンピオンカーニバル(私的№1注目試合)

日本スーパーバンダム級タイトルマッチ

王者 三浦数馬(14戦12勝(5KO)2分)VS挑戦者 木村章司(25戦21勝(7KO)2敗2分)

2.25に初防衛戦を迎える「時空の支配者(SWEET)」三浦数馬。

・日本スーパーバンダム級では、頭一つ抜きん出た存在だった「和製シュガー」下田昭文を負傷判定ながら、番狂わせで破り王座に就いた。
会場で観ていたのですが、とにかく距離感・間合いのとり方が抜群に巧く、あの下田をほぼ完封といってよい内容で破った。

そんな王者に対するは、元日本スーパーバンダム級王者(元WBA世界4位)、現日本スーパーバンダム級1位(現WBC世界21位)木村章司。

「ディフェンス・マスター」木村章司

・2005年4月に、木村の最大の武器である「堅守」を武器に中島信謙を破り王座に就くも、初防衛戦で福原力也に敗れ王座陥落。
その約一年後に再びチャンスが訪れるも、チャンスを生かせきれず判定負け(山中大輔戦)
「若きホープ」宮将来や木村に敗れるまで16連勝中だった「雑草魂」瀬藤幹人(現日本スーパーバンダム級2位)とのサバイバルマッチを制し、今回の挑戦権=決着戦の切符を手に入れた。

過去に、木村と三浦は対戦しており、その時はドロー(やや木村有利といわれております。)
勝手に日本スーパーバンダム級最強トーナメントを作ったならば、今回の日本スーパーバンダム級頂上決戦は、「決勝」です。
準決勝で三浦は下田を、木村は瀬藤を破り、この運命的リマッチ=日本最強を決める舞台へ・・・

ともに日本屈指の技巧派同士の戦い。
今年のチャンピオンカーニバルでも、屈指の好カード。

この両者のほかにも、アンダーカードでWBC世界バンダム級17位の安田幹男と対戦する(勝てば王座挑戦?)現在7連勝4連続KO勝利中の「覚醒した実力者」芹江匡晋が出場します。

日本スーパーバンダム級は今一番日本ボクシング界で熱い階級だと思います。
2.21に元世界2位との大一番を控えた下田昭文
復帰後連勝中の瀬藤幹人
東洋二階級制覇「フィリピンの不死鳥」ロリー・松下
「北陸のワンダーボーイ」中岸風太
現日本スーパーバンダム級3位「静かなる西の支配者」玉越強平などなど日本スーパーバンダム級にはタレントが豊富です。

今回の日本スーパーバンダム級タイトルマッチは実はノーTVです。(え?)
会場で観れない人は、DVDが発売されるそうです。
送料込みの3000円(アンダーカードも何試合か収録)

※メール(info@b-tight.co.jp)予約受付中だそうです!!

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4.25 ドイツ

WBA世界ミドル級タイトルマッチ

王者 フェリックス・シュトルム(34戦31勝(13KO)2敗1分)VS挑戦者 佐藤幸治(東洋太平洋ミドル級王座4度防衛 14戦14勝(13KO))

王者6度目の防衛戦

WBA世界ミドル級6位、WBA世界ミドル級14位の佐藤(帝拳)がなんと世界挑戦決定!!
しかも、ドイツ・・・(王者のホーム)
完全アウェー
しかし勝てば、1995年の竹原慎二以来日本人として史上2人目の世界王者となります。
アジア人が挑戦するだけでもたいへん難しいといわれるこのミドル級で挑戦できたことは喜ばしいことです。
しかし、挑戦するということだけで満足せずに絶対ベルトを日本へ持ち帰ってほしいです!!

WBC王者のケリー・パブリックよりはシュトルムの方が私的にはパンチの怖さの点ではあまり気にせずに戦えると思いますが、とにかくこの選手は手堅いボクシングです。
「前人未到の6階級制覇 ゴールデンボーイ」オスカー・デラホーヤと互角以上にやる選手です・・・(「?」のつく判定負け)

一方佐藤は、日本いや、東洋屈指の強打者。
やや荒削りながら、破壊力満点のパンチが魅力な選手。
アマチュアのキャリアも豊富で「アマ13冠」として鳴り物入りでプロデビュー。
当時の日本王者 江口啓二との激闘が一番記憶に残っています!!

プロキャリアでは、倍以上ある両者(シュトルムはアマキャリアもすさまじい・・・)

挑戦者にとって厳しい試合になることは必至ですが、佐藤の強打を喰らえばいくらシュトルムといえど倒れると思います。

とにかく、佐藤のハードパンチに惚れているものとして全力で応援したいです!!!
エキサイトマッチでやるかな??
やってほしい!!
日本スーパーバンダム級2位 瀬藤幹人が、昨日再起戦を行い見事
5R33秒TKO勝ちをおさめる(復帰2戦目)。


対戦相手の丹羽は戦績では負け越しているものの、ウィラポンやナパポーンといった強豪との対戦が多い。

濃密なキャリアを過ごして来た丹羽に完勝し復活を果たした瀬藤。

日本スーパーバンダム級1位 木村に僅差の判定で敗れて再スタートをよぎなくされたものの、復帰から連勝とまた歩みつづけた


下田、山中、福島といった強豪を破りながらもなかなかチャンスに恵まれない不運な男・・・

しかし、今回勝ったことで、2.25におこなわれる、日本スーパーバンダム級タイトルマッチ 三浦VS木村の勝者に挑戦ということは、普通に考えられる。
下田しだいなとこがあるかもしれないけど。

まだまだこの男から目が離せない。


今、日本スーパーバンダム級が熱い!!
2.21 後楽園ホール チャンピオンカーニバル

日本フェザー級タイトルマッチ

王者 松田直樹(41戦29勝(12KO)8敗3分1NC)VS挑戦者 梅津宏治(24戦15勝(6KO)8敗1分) 

・2.21に、初防衛戦を向かえる王者 松田。

今ではWBC世界10位に位置し、前世界王者を豪快にKOしたり、日本王座に就いたりと順風満帆にみえるが、実は遅咲きの苦労人。

2007年に帝拳に移籍するまでは、勝ち星は積み重ねるもなかなかチャンスに恵まれない不運のベテランといった感じでした。

帝拳所属になってからは、いきなり前WBA世界フェザー級王者(当時世界3位) ルディ・ロペス戦というビッグチャンスに恵まれ、このチャンスを、豪快なKOという結果で残し、一気に浮上した。
その後は、ロペスとの再戦でノーコンテストになったり、グティ・エスパダスJr.とのWBC世界フェザー級暫定王座挑戦者決定戦で敗北を喫してしまうなど、このまま低迷してしまうのか?と思わすも、粟生が返上した日本フェザー級王座決定戦というチャンスに再び恵まれ、見事ものにした。(澤永に5RTKO勝ち)

そして、初防衛戦・・・

挑戦者は、最強後楽園を制した元日本フェザー級王者 梅津宏治(現日本フェザー級1位)

2005年に当時日本フェザー級王者だった榎洋之に挑戦するも、判定負け。
2006年2度目のチャンスを得て、近頃K-1参戦を発表した、渡邉一久を番狂わせで破り、王座戴冠。
初防衛戦で、「史上初高校六冠 スーパーホープ」粟生隆寛の挑戦をうけるも、防衛に失敗。
王座を失ってしまう。
その後は、高山和徳と引き分けたり、秋葉慶介に敗れたりと低迷するも、最強後楽園出場を機に再び浮上することとなった。
準決勝で、武本康樹を際どい判定ながら破り、決勝へ・・・
決勝で、一度引き分けた因縁の相手 高山をこれまた僅差の判定で破り、生き残った。(全て判定2-1)

王座陥落から約2年で再びこの舞台に戻ってきたガンダム梅津
勝ち負けを繰り返しながらも、低迷しながらもしぶとく勝利を重ねてきた。



一方王者も、長らく日が当たらないながらも、耐え忍びようやく掴んだ栄冠。

キャリアでは、倍くらい違いながらも、どこか同じようなにおいがする両者。
豊富なキャリアのほとんどを日陰で過ごした現王者。
浮かんでは沈みを繰り返しながら、試合数以上の濃密な経験を積んできた挑戦者。

ともに共通すること、それは尋常でない「タフさ」だと思う。(一度もダウンしたことのない梅津は肉体的にタフ!!)

数々の修羅場をくぐり抜けてきた猛者同士の一戦。

近いようで遠い世界フェザー級の頂を目指す世界ランカーの松田にとって、このタイトルを失うこと=世界から遠ざかることだと思う。
当然絶対負けられないし、一戦一戦防衛を重ねていくことで、世界も近いものになっていくと思う。

梅津にとっても、勝てば日本王座獲得ともしかしたら世界ランク獲得につながるかもしれない大事な一戦。
年齢的にも今回がラストチャンスかもしれない。

「これから」を明るいものにするために・・・
決戦まであと5日。


チャンピオンカーニバルプチ情報:現在王者側からみて1敗1分(帝拳勢の成績:現在1勝1分(初陣となった矢代、次に中川、今回松田といまのところ全て帝拳が絡んでいる。))

「アンダーカード」

ライトフライ級 4回戦
高村仁志(マナベ)
vs
西田拓真(ワタナベ)

スーパーバンタム級 4回戦
佐々木洵樹(帝拳)
vs
夏井秀司(東海)

121P 4回戦
吉田佑一郎(帝拳)
vs
村瀬恭兵(岐阜ヨコゼキ)

フェザー級 6回戦
堂本佳吾(角海老宝石)
vs
道産子ファイター早坂(ワタナベ)

バンタム級 6回戦
岩佐亮佑(セレス)
vs
花木章年(大一スペースK)

60.0kg 8回戦
伊藤健剛(本多)
vs
川村貢治(ワタナベ)

スーパーバンタム級 10回戦
下田 昭文(帝拳)
vs
ホセ・アルボレダ(パナマ)

・注目はやはり前日本スーパーバンダム級王者 下田昭文の再起戦!!
「シュガー」下田昭文 再起戦の相手は超強豪!?(前に書いた記事です。)







 




 


  

ボクシングのWBA世界フライ級王座挑戦をめぐり、前代未聞の二重契約事件が13日、発覚した。亀田ジムと三迫ジムがそれぞれWBA王者デンカオセーン・シンワンチャー(32)=タイ=陣営と世界戦の契約を結んだもので、両ジムは互いに世界戦の権利を主張したが、両陣営による話し合いにより亀田ジムが権利を行使することで合意。
亀田ジムはこの日、6月上旬に亀田興毅(22)=亀田=が世界戦を行うことを発表した。
  
 前代未聞のドタバタ劇だった。
この日正午、亀田ジムは、6月に興毅がデンカオセーンに挑戦することを正式発表した。
会見直後、一部報道により三迫ジムがデンカオセーン陣営と世界戦の契約を結んだことが発覚。
三迫ジムに確認したところ、4月末に三迫ジムの升田貴久(29)が挑戦することで合意に達したという。
 亀田ジムと三迫ジムはそれぞれ異なるタイ人マネジャーと契約を結んだ。
デンカオセーンには2人のマネジャーが存在し、亀田ジムはシンワンチャー氏、三迫ジムはニワット氏と契約を結んだ。両氏は共同マネジャーとしてデンカオセーンと契約しており、共に自身の正当性を主張していた。
 亀田ジムは元日に初交渉し、1月中旬にタイでシンワンチャー氏と正式に契約を交わした。
一方の三迫ジムは、今月上旬にニワット氏からオファーが舞い込み、ニワット氏が来日した12日に正式契約を結んだ。ただ三迫ジムは、亀田ジムとの契約成立の事実を知らされていなかったという。
 複数のマネジャーが1選手と契約を結ぶというタイ独自の難解な形態と、ずさんな契約方法が引き起こした二重契約事件。
この日、亀田ジムが世界戦を正式発表した一方で、三迫ジムは14日に会見を行う予定だった。
 2人のタイ人マネジャーに振り回され、共に“被害者”であることを確認した亀田ジムと三迫ジムはこの日午後に都内で話し合いを行った。結果、デンカオセーンと興毅の勝者と升田が対戦するという方向で話がまとまった。
 三迫ジムは14日の会見を中止し、亀田ジムが権利を行使することで前代未聞の二重契約事件に決着がついた。

・なんと・・ものすごくグダグダゴタゴタの中結局亀田の思い通りとなったてな感じですな。
世界前哨戦は多分詐称君だろうしまず問題ないとして、亀田長男はデンカオセーンに勝てんのかな??
勝機はあんのかな??
内藤より絶対恐い王者だと思うけど。
升田は世界戦延びちゃったけど、心中はいかほどに??

升田ってよく知らないのでちょっと調べたら、今度次男とやるワンディーや内藤、坂田に挑戦した山口真吾に勝っているんだ!!でも、嘉陽に負けてんだ。
 ボクシングのWBA世界フライ級2位・亀田興毅(22)=亀田=の世界前哨戦(本社後援 3月4日 さいたまスーパーアリーナ・コミュニティアリーナ)の対戦相手が12日、WBC世界フライ級20位のドローレス・ビダル(31)=メキシコ=に決定。51・5キロの契約体重10回戦で行われる。

 当初は、メキシコのライトフライ級王者のアベル・オチョとの対戦が予定されていたが、正式決定を前にオチョ陣営がドタキャン。
急きょ、対戦相手の変更を余儀なくされ、メキシコのベテランに白羽の矢が立った。ビダルは21勝(19KO)8敗を誇る右のハードパンチャーで、馬力のある粘り強い選手だ。
 「原点回帰」をテーマに臨む興毅は「ファンも自分も、納得できるような試合をしたい。強い気持ちを前面に持っていく。すっきり勝って、いい形で次につなげたい」と力強く言い切った。
 今後は都内の亀田ジムでスパーリングを中心にした実戦練習を行い、調整していく。

・前哨戦の対戦相手はかなりのハードパンチャーみたいですが、また戦績詐称疑惑が出ているみたいです・・・
しかも、前哨戦といいながら、WBA王者のデンカオセーン側は認めてはいないみたいです。
まぁ、いつものことながらゴタゴタです!!

3.12 ラリオスVS粟生Ⅱ アンダーカード

バンダム級 8回戦
日本バンダム級11位 吉村祐紀(11戦7勝(2KO)1敗3分)VS渡辺才一(8勝(5KO)3敗1分)
・熱い試合を期待!!

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「ボクシングの日本ウエルター級タイトルマッチ10回戦は9日、東京・後楽園ホールで行われ、同級2位の挑戦者、中川大資(帝拳)がチャンピオンの沼田康司(トクホン真闘)を3-0の判定で破り、タイトル奪取に成功した。沼田は2度目の防衛に失敗。
 身長とリーチで上回る中川は左ジャブと右ストレートで攻撃を組み立て、序盤から着々とポイントを奪って大差の判定勝ちを収めた。」

「プロボクシングの日本ウエルター級タイトルマッチ10回戦は9日、東京・後楽園ホールで行われ、挑戦者で同級2位の中川大資(帝拳)が、王者の沼田康司(トクホン真闘)を3―0の判定で下し、新王者となった。沼田は2度目の防衛に失敗。中川は13勝(9KO)2敗1分け、沼田は15勝(10KO)3敗1分け。
 中川は立ち上がりから、手数で沼田を圧倒。中盤強いパンチを浴びるシーンもあったが、リズムを崩さず大差で判定勝ちした。」

・スポナビより2記事ひっぱってきましたが、まさかの陥落ですな・・・
まさかもあるかもと思いながらも、やっぱ何ともいえない感じがします。
全体的に試合を支配された感じですかね??
中川が王者になったことで、東洋王者の佐々木戦は消えたとして、次は1位の井上かな??

 



2.9 日本ウェルター級タイトルマッチ(チャンピオンカーニバル)

 王者:沼田 康司(トクホン真闘)vs.挑戦者:中川 大資(帝拳)

沼田2度目の防衛戦

・明後日に迫った日本ウェルター級タイトルマッチ。
沼田は、「日本王座3階級制覇」湯場忠志を番狂わせかつ衝撃的KO(あご骨折させる)で破りこの王座を獲得し、V1戦では元OPBF東洋太平洋ウェルター級王者 山口裕司 をKOで下し初防衛に成功。

そして、今回2度目の防衛戦を迎えるわけであるが、その対戦相手は過去に「沼田を僅差ながら破った男」中川大資。
現在日本ウェルター級2位で、ウェルター級の最強後楽園を制した男(牛若丸あきべぇにTKO勝利し獲得)。
沼田を判定で破ってから5連続KOと勢いに乗る挑戦者。

強打と勢いを武器に初挑戦でのタイトル奪取を狙うわけであるが、王者は過去に敗れているとはいえここ3試合強敵との対戦がつづいたが、全てKOで打ち破っている。

先ほども書いたが、「日本王座3階級制覇」湯場や「第31代OPBF東洋太平洋ウェルター級王者」山口、湯場のタイトルに挑戦→失敗したとはいえ勢いに乗っていた牛若丸あきべぇの息の根?を実質止めた男 上石剛といった強豪を撃破してきた沼田。
急成長する王者と勢いに乗る最強挑戦者という好カード

戦績は、王者 沼田:17戦14勝(9KO)2敗1分
     挑戦者 中川:15 戦12勝(9KO)2敗1分
似たような戦績。
しかも、ともに小野寺洋介山(4.4 日本スーパーライト級タイトルに挑戦)に判定負けしているという共通点。

王者にとって、大きな試練。
これを乗り越えれば(リベンジ成功)、更なる高みが見えてくると思う。(1位の井上庸がいるけど。)
東洋王者 佐々木 基樹との対戦も興味深い。

一方挑戦者も、ジム自体勢いに乗る帝拳
もし、タイトル奪取となれば、3人目の日本王者誕生。(ちなみに東洋タイトルホルダーは2人、世界タイトルも2人)

因縁の再戦・・・

成長著しい両者
共に強打者
激戦必至です。








粟生 隆寛(あおう たかひろ、1984年4月6日 - )は、千葉県市原市出身の日本人プロボクサー。身長168.4cm。ボクシングスタイルは左ボクサーファイター。

 

経歴・人物

元ボクサーだった父広幸の指導の下、3歳からボクシングを始める。

習志野高校在学中に、史上初のアマチュア高校6冠を達成。高校卒業と同時に帝拳ボクシングジムに入門。入門から4年後の2007年3月3日にはプロの日本フェザー級王座を獲得。現在、最も将来を期待されている若手ホープである。

2009年1月現在のランキング・獲得タイトルは、日本フェザー級王座(防衛3回)、WBA世界フェザー級4位、WBC世界フェザー級3位。

実弟の竜太も2005年11月に帝拳からプロボクサーデビューした。

戦歴

  • アマ戦績: 76勝(27KO・RSC) 3敗
  • 2003年9月6日、帝拳ジム所属でプロデビュー。柏原広(ヨネクラ)を相手に2RTKO勝ちを収める。
  • 2戦目(2003年12月6日)、佐梁孝志(広島三栄)と対戦し、1RKO勝ちを収める。この試合で粟生は、プロ・アマを通じて60連勝を達成。
  • 3戦目(2004年1月31日)、ニリョン・ヌーエス(ベネズエラ)と対戦し、3RKO勝ちを収める。
  • 4戦目(2004年5月1日)、北原久己(進光)と対戦し、5RTKO勝ちを収める。
  • 5戦目(2004年10月2日)、佐藤要介(ヨネクラ)と対戦し、8R判定勝ちを収める。
  • 6戦目(2005年2月5日)、羅相賛(韓国フェザー級7位)と対戦し、1RKO勝ちを収める。
  • 7戦目(2005年4月16日)、マリオ・ロドリゲス(メキシコ)と対戦し、6R判定勝ちを収める。この試合後、日本ランクイン(日本フェザー級10位)。
  • 8戦目(2005年7月2日)、元日本ランカーの宮田芳憲(角海老宝石)と対戦。宮田のタフネスに苦戦したものの、僅差で10R判定勝ちを収める。
  • 9戦目(2005年9月25日)、文在春(韓国スーパーバンタム級3位)と対戦。1R序盤に粟生がダウンを奪うも、中盤には逆にダウンを奪われる展開。しかし終盤にはダウンを奪い返して1RTKO勝ちを収める。
  • 10戦目(2006年1月7日)、元WBA中南米スーパーバンタム級王者リチャード・カリーリョ(ベネズエラ)と対戦し、通算3度のダウンを奪う大差で10R判定勝ち。この試合後、世界ランクイン(WBC世界フェザー級23位)
  • 11戦目(2006年3月25日)、オズワルド・フアレス(メキシコ)と対戦し、2RKO勝ちを収める。
  • 12戦目(2006年6月3日)、フランシスコ・ディアンソ(メキシコ)が繰り出す反則ギリギリの変則ボクシングに苦戦したものの、最大7ポイント差をつける大差で10R判定勝ちを収める。この試合で粟生はプロ・アマ通じて70連勝を達成。
  • 13戦目(2006年11月13日)、前中米フェザー級王者のカブリエル・ペレスと対戦。1R早々からダウンを奪い、6Rにカウンターを決めると、ペレスは千鳥足で粟生に背を向けてロープにもたれかかる。ここでレフェリーが間に入り、粟生のTKO勝利を宣告(6RTKO勝ち)。この試合後、WBC世界フェザー級15位にランクイン。これにより世界タイトル挑戦権を獲得。JBCの規定(世界ランキング15位以内に入った選手は日本ランクから外れる)により、日本ランキングから外れる。
  • 14戦目(2007年3月3日)、日本フェザー級チャンピオン梅津宏治に挑戦し判定勝ちを収め、タイトルを獲得。この試合でプロ・アマ通じて72連勝を達成。帝拳ジム会長本田明彦は、タイトル獲得後も最低10戦は経験を積ませてから世界挑戦をさせるとコメントしている。
  • 15戦目(2007年7月7日)、日本フェザー級6位の秋葉慶介(角海老宝石)を相手に、初防衛戦で3-0の判定勝利を収めた。
  • 16戦目(2007年11月3日)、日本フェザー級7位の上野則之(ワタナベ)を相手に日本王座2度目の防衛戦を行う。この試合、粟生はこれまでの足を使ったスタイリッシュなボクシングを捨て、序盤から積極的にインファイトを仕掛け、終始圧倒し3-0の判定勝利を収めた。
  • 17戦目(2008年4月5日)、チャンピオンカーニバルの相手に、OPBF東洋太平洋フェザー級王者の榎洋之と対戦。試合は粟生の日本王座、榎のOPBF王座の両方が賭けられるダブルタイトル戦となった。
試合は両者譲らず一進一退の攻防を繰り広げ、12ラウンドを戦い抜いた。判定の結果は、三人のジャッジが全て引き分け(115-115がひとり、114-114がふたり)としたため、粟生は日本王座3度目の防衛という形になったが、OPBF王座の奪取はならなかった。
  • 18戦目(2008年10月16日)、国立代々木第一体育館にて、WBC世界フェザー級王者のオスカー・ラリオスに挑戦。王者を相手に序盤から攻勢を仕掛け、4Rにはダウンを奪ったが、後半アウトボクシングに切り替えたラリオスを攻略できず、1-2の判定で敗れタイトル奪取ならず。プロ初黒星と共にアマチュア時代からの連勝も止まった。
  • 19戦目(2009年3月12日)、後楽園ホールにて、WBC世界フェザー級王者のオスカー・ラリオスと再戦することが決定。

獲得タイトル

アマチュア時の獲得タイトル

  • 選抜大会バンタム級優勝(高校1年時)
  • 高校総体バンタム級優勝(高校2年時)
  • 国体バンタム級優勝(高校2年時)
  • 選抜大会フェザー級優勝(高校2年時)
  • 高校総体フェザー級優勝(高校3年時)
  • 国体フェザー級優勝(高校3年時)

プロ時の獲得タイトル

  • 第54代日本フェザー級王者(防衛3)
  • 東日本ボクシング協会認定2007年3月度月間MVP
  • 第28回チャンピオンカーニバル技能賞
  • 東日本ボクシング協会認定2007年11月度月間MVP
本名 粟生 隆寛
階級 フェザー級
国籍 日本
誕生日 1984年4月6日(24歳)
出身地 千葉県市原市
スタイル サウスポー
プロボクシング戦績
総試合数 18
勝ち 16
KO勝ち 8
敗け 1
引き分け 1
無効試合 0

・Wikipediaより編集&抜粋
プロボクシングWBC世界フェザー級3位・粟生隆寛が世界タイトルに再挑戦する報知新聞社後援「ワールドプレミアムボクシング」(3月12日、後楽園ホール)で“必勝チケット”が使用されることが28日までに決まった。
珍しいグラブ形のチケットで、粟生のサインなどが入っている特注品。
元WBC世界スーパーライト級王者・浜田剛史・帝拳ジム代表が86年12月に勝利した初防衛戦でも使われた縁起物を味方に、悲願の世界王座獲得を狙う。

 王者ラリオスへのリベンジに燃える粟生は、心地よい緊張感に包まれた。
帝拳ジムが、浜田代表の初防衛戦で使った縁起物チケットを発行することが決定。
「本当にありがたい話。ジムがそれだけ期待してくれているということですからね」若手相手に軽めのスパーリングで目慣らしをした24歳は笑顔で話した。

 通常のチケットは長方形で、カードや席種、値段などが表示されているだけだが、“必勝チケット”はボクシング界の歴史でも珍しいグラブ形。表には粟生のサイン、そして今年のテーマでもある「頂」の文字、裏には写真つきのカードなどが表示されており全席種に使用される。

 浜田代表が初防衛を果たした縁起のいいものであることはもちろん、帝拳ジムは「ファンが喜んでもらえたら」と説明した。最近ではチケット購入者に特典がついていることも珍しくないが、チケット自体が特典、という形はスポーツ界全体でも異例といえる。

 いよいよ負けられなくなった。2月には外国人パートナーを相手にした本格スパーリングも開始する粟生は「試合を見に来てくれた人の記念になるようにしたい」ときっぱりとした口調で語った。粟生の言う記念とはもちろんリベンジ達成。期待を胸に後楽園ホールに訪れるファンが手にした必勝チケットに、世界王座獲得という極上の価値を加える。

 ◆粟生戦チケット 2月11日から発売。現在、先行予約を受付中。問い合わせは帝拳プロモーション(TEL03・3269局6667)、または帝拳ジム公式HP(http://www.teiken.com/)で。席種はリングサイド席3万円▽指定A席2万円▽同B席1万5000円▽同C席1万円▽自由席5000円。

・今回、帝拳の力の入りようがよくわかりますね。
限定約2500枚くらいか?
僕は予約済み!!
うれしいです!!!

ボクシングの亀田ジムは27日、亀田大毅(20)=亀田=の復帰第3戦(デイリースポーツ後援・3月4日、さいたまスーパーアリーナ・コミュニティアリーナ)の対戦相手が、元WBC世界ミニマム級、ライトフライ級王者ワンディ・シンワンチャー(28)=タイ=に決定したことを発表した。
世界2階級制覇のワンディは現在WBC世界フライ級9位にランクしている現役世界ランカー。都内の亀田ジムでスパーリングを公開した大毅は、打倒ワンディを果たしての世界ランク入りへ自信を見せた。
  
 自信に満ちあふれていた。復帰3戦目にして元世界2階級制覇の強豪を迎える大毅は「そんなにランクが上の選手とは思ってない。パンチは多少あると思うけど、うまい選手。
競馬で言うと次の試合はG2やな。世界ランカーやからな」と、趣味の競馬を引き合いに出しながら、率直な思いを口にした。
 対戦相手のワンディは、98年8月にWBC世界ミニマム級王座を獲得し、06年7月にはWBC世界ライトフライ級のベルトを奪取し2階級制覇を達成。現在は1階級上のWBC世界フライ級の9位にランクインする現役の世界ランカー。年齢は28歳とまさに円熟期を迎えたベテランだ。

 日本、東洋太平洋王座を狙うため、亀田陣営は当初、どちらかのランカーとの対戦を予定していた。日本人選手にオファーを出したがすべて断られ、一気に世界ランカーにステップアップ。「(復帰)1、2戦が良かったから大丈夫やと思った」。確かな手応えが、大毅の決心を後押しした。

 ワンディに勝利すれば世界ランク入りは確実。年内にも世界挑戦が可能となるが、「まだまだ先のことは考えてない」と焦りはない。この日は6ラウンドのスパーリングを披露し、好調ぶりをアピール。大毅は「KOにこだわりはない。いい内容で勝ちたい」と平常心をアピールした。

・やっとまともな相手との対戦。
これで勝利するようなら、実力は日本王者・東洋王者クラス(世界ランカー)くらいかな?
まぁ、とにかく比べられる。
楽しみ!!
昨年12月の世界ボクシング協会(WBA)フライ級タイトルマッチで王座から陥落した坂田健史(協栄)が27日、現役続行を表明した。
同日から練習も再開した。坂田は「世界に向けてまた一から頑張ります」と抱負を語った。
 階級を上げるかどうかは今後話し合いをして決めていくという。指導する大竹重幸トレーナーは「階級はフライ級でもスーパーフライ級でもどっちでもできると思う。4月ごろに1試合行いたい」と今後の見通しを話した。
 坂田は5度目の防衛戦となったデンカオセーン・シンワンチャー(タイ)との試合で2回KO負けを喫していた。

・しっかりと蓄積したダメージを抜いてから復帰してもらいたいです。
小堀も続行宣言、坂田も続行宣言とボクシングファンにとっては「ほっと」しました。
まだまだやれる!!
日本ボクシング界の逆襲!!!

4.11 大阪府立体育館

WBA世界スーパーフライ級タイトルマッチ
王者 名城信男VS挑戦者 富山浩之助


名城は、河野との王座決定戦にて、際どい判定でこのタイトルを獲得。
初防衛戦となる今回、東洋太平洋スーパーフライ級王者であり、世界10位の富山を迎える。


正直がっかりです。

現在、スーパーフライ級は、世界的に見て熱い階級です。

ミハレスやアルセ、ダルチニアンなどなど。
名城は、一人蚊帳の外に置かれている状況はわかりますが、それでもガッカリです!!

WBA日本スーパーフライ級タイトルマッチといわれても仕方ないと思う。

富山は、世界挑戦の経験がある(惨敗)相澤に勝ったくらいしか実績ないし。


こんなんじゃ、ますます取り残されるし、世界王者と名乗る資格がないと思う。


このままでは、いけない!!


変わらなきゃ!!
東洋太平洋フェザー級タイトルマッチ 王者 細野悟VS挑戦者 澤永真佐樹

4R 0:52左フックでKO


細野は初防衛に成功!!

・ボクシングアイさんによると、1,2Rは澤永が優勢だったみたいです。
3Rからは、細野が本領を発揮したようで、この結果に。
早く試合が観たい!!

20日(火)、都内で3月12日(木)に東京・後楽園ホールでWBC世界フェザー級タイトルマッチ、オスカー・ラリオス(王者/メキシコ)vs.粟生隆寛(挑戦者/WBC世界同級3位/帝拳)が開催されることが発表された。

 ラリオスと粟生は再戦で、昨年10月16日に東京・国立代々木競技場第一体育館で同王座を賭けて行われた前回の対戦では、王者のラリオスが4ラウンドにダウンを奪われながらも12ラウンドを戦い抜き、僅差の判定(2-1)で粟生を退け、同王座を死守している。

 戦績は、ラリオスが71戦64勝(40KO)6敗1分。粟生が18戦16勝(8KO)1敗1分。
 大会概要は、以下の通り。

大会概要
■日時: 平成21年3月12日(木) 16:00開場 17:00試合開始
■会場: 東京・後楽園ホール
■主催: 帝拳プロモーション
■後援: 読売新聞社、報知新聞社、日本テレビ放送網㈱
■提供: 帝拳ジム、出場各ジム
■認定: WBC、JBC
■チケット料金 リングサイド席 / 30,000円
    指定A席 / 20,000円
    指定B席 / 15,000円
    指定C席 / 10,000円
    自由席 / 5,000円
■問合せ先 帝拳プロモーション(TEL.03-3269-6667)

・16時開場の17時開始ということは、日本テレビでの地上波放送は、長谷川より先に放送てな感じかな??

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